間取りのことトビラ

間取りや設計のこと

ついに念願だった注文住宅を建てました。なんですけど、いざ住み始めてみると、「もっと設計を考えていれば...」「こんなはずでは...」という、後悔するポイントがたくさんありました。やっぱり家って、住んでみないと図面だけじゃわからないもんですよね。というわけで、住み始めて早くも後悔している点をまとめてみます。

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家づくりのちょっとしたこと

新築住宅で電気契約を結びました。新電力では契約できず東京電力と契約することに。通常、新築住宅でも新電力系会社と契約できるそうですが、できなかったのはなぜでしょう?実量制という契約方法に問題があったようです。

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家づくりのちょっとしたこと

一括見積もりサービスを使って複数の引越し会社から相見積もりをとりました。でも、訪問見積もりにきた1社目の引越し会社に即決してしまいました。その場で決めてしまった時に言われた口説き文句がありました。

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お金のこと

やっぱり、家賃=住宅ローン返済額で考えていたら、お金が足りなくなりそうです。注文住宅を建てた後、継続的に支払いが必要になる費用についてまとめてみました。

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家づくりのちょっとしたこと

家づくりの難関・不動産登記。そのときに必要になるのが住民票です。現在の住所の住民票と、新しい住所に変更した住民票で、登録免許税の税額などが変わるようなので調べてみました。

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家づくりのちょっとしたこと

家づくりでは不思議なことがたくさんあります。登録免許税を軽減する住宅用家屋証明書発行。それに使う住民票についてよく分からないことがあったので、まとめてみました。

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お金のこと

予算がないが上でのローコスト注文住宅ですが、工事費以外の諸費用はなかなか減らせないものです。抵当権設定登記の際に必要になる費用について考えてみたところ、注文住宅って普通に建売買うより、結構登録免許税も司法書士報酬もかかるもんなんですね。むむむ。

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お金のこと

土地の住宅ローン実行と一緒に抵当権設定登記を行いました。設定された債権額は土地だけでなく、建物の金額も含まれていて・・・これだと諸費用が余計に掛かるのでは?登記費用と登録免許税についての体験談です。

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家づくりのちょっとしたこと

注文住宅の不動産登記。はじめて司法書士さんの事務所で打ち合わせをしてきました。打ち合わせに必要な書類をまとめてみます。

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家づくりのちょっとしたこと

注文住宅を建てています。そして完成がいよいよ近づいてきました。

そこで必要になるのが、不動産登記。
登記に必要な、登録免許税。
その登録免許税の軽減を受けるのに必要なのが、住宅用家屋証明書です。

家屋調査士さんに見積もりを依頼したら意外と高いことがわかりました。

住宅用家屋証明書の取得費用ってどれくらい?

住宅用家屋証明書とは?

住宅用家屋証明書とは、新築住宅を建築し、1年以内に登記する場合、登録免許税の軽減を受けるために必要な書類になります。

登録免許税は、所有権の保存や抵当権設定の登記の時に発生します。

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家づくりのちょっとしたこと

注文住宅づくりもいよいよ佳境に入ってきました。登記に向けての準備をしていますが、土地家屋調査士と司法書士に問い合わせって一体どうやればいいんでしょう?実際に問い合わせて見積もり出し、実際に依頼してみたので、まとめてみました

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家づくりのちょっとしたこと

注文住宅の完成が近づいてきたので、不動産登記の準備をするように言われました。相見積もりをとってみようと、司法書士事務所に連絡したら、思っていたのと違う展開になりました。家づくりはまだまだわからないことばかりですが、その顛末をまとめてみます。

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